数えてみよう · 04

かさを かぞえよう

AI作成のたたき台です。実印刷・子どもによる試用・教育効果・専門家監修は未確認です。使う前の注意事項

使い方

絵を一つずつ数え、用紙の案内に沿って答えます。

声かけの例

  • かさを上の段から数えてみよう。
  • 数え終わったら、数字を指さそう。

簡単にするには

3本の下段から始め、必要なら選択肢を2つに絞る。

この教材の注意点

絵の部品ではなく対象全体を1つとして数える。共通条件を適用し、疲れたら休止する。

正解

5、3。

使い方と共通の注意

12枚・25問。01〜10は各2問、11は3問、12は2問。正解は生成後の実画像から確認。数字選択の答えは上段→下段。12枚を一度に実施する必要はない。

共通条件:本人の興味・視認性・運筆の状態に合わせ、1問から始める。書くことが難しければ指さし・口答・大人の代筆でよい。拒否や疲れが見られたら休止し、速度や全問正解を強制しない。診断や療育効果の保証には使わない。小さな数え玉等を追加する場合は誤飲を避け、大人が見守る。はさみは不要。線結びの黒点は接続位置で、数える対象ではない。

AI作成のたたき台です。実印刷・利用者の試用・教育効果は未検証。本人の意思と反応に合わせて選んでください。

この分野をまとめて使う

教材PDFは子ども用。声かけ・解説PDFは大人向けです。

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教材の原画像。切断点線を含む全体